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Updated:August 7, 2017

ニホンイサンマーク 前佐世保海军工厂第七船坞(佐世保重工业株式会社第四船坞)

佐世保海军工厂最后竣工的大型设施是第七船坞(现第四船坞)。建造此船坞的目的是制造维修大和型战舰、于昭和15年(1940)完成、全长343.8米、全宽51.3米。昭和16年(1941)7月、当时正在三菱长崎造船所建造的战舰武藏入坞、进行螺旋、舵、水中听音器等部分装备装配。

 

战后还在此拆解航母隼鹰、笠置、伊吹等前海军舰艇、佐世保重工业接管后、以建造当时世界上最大的油轮日章丸(载重量13万吨)为代表、建造了一批大型、中型油轮和散装货物船。

 

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