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更新日:2015年8月5日

沿革(歴史)

佐世保のあゆみ

佐世保市の沿革(歴史)

佐世保市の歴史は、泉福寺洞窟(瀬戸越)から明らかになります。約1万5千年前の石器が出土し、1万2千年前の層からは、世界最古の土器「豆粒文土器」が出土しました。明治初期までは、人口約4000人の半農半漁の一寒村でした。明治19年に旧海軍の鎮守府が設置されると急速に発展し、明治35年に村から一挙に市になりました。戦後は平和産業港湾都市として発展し、「造船」・「炭鉱」を経て、現在は製造業とともに、県北地域の商業サービス業の中心となっています。
また、昭和30年に指定を受けた西海国立公園や平成4年オープンのハウステンボスなどのアメニティリゾートが整備され、毎年多くの観光客を魅了しています。

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