ホーム > 市民活動・文化・スポーツ > 生涯学習 > English出前プログラムの講師をご紹介します

ここから本文です。

更新日:2020年9月10日

English出前プログラムの講師をご紹介します

制度内容

English出前プログラムのチラシ

本市が取り組む「英語で交わるまちSASEBOプロジェクト」の一環として、楽しく英語に触れ、実践できるプログラムをお持ちの方々に講師としてご登録いただき、子ども会、児童クラブ、学校、幼稚園、保育園、PTA、町内会、婦人団体、老人会、学習サークルなどのご要望に応じて、その団体が実施する学習会や活動に対して講師を紹介する制度です。

 

英語出前プログラムの様子の写真

English出前プログラムの様子

プログラムメニュー

英語で指導する様々なプログラム。料理、ダンス、ゲーム、プログラミング、クラフト、外国文化の紹介、通訳プチ講座、英会話など

詳しくは、メニュー表をご覧ください。English出前プログラムメニュー表(PDF:916KB)

プログラムの1部を、させぼEチャンネルで紹介しておりますのでご参考ください。

させぼEチャンネルは、市内のローカルニュースを英語(日本語解説付き)で発信するWEBサイトで、佐世保市が取り組む「英語で交わるまちSASEBOプロジェクト」の一環として活動しています。

必要経費など

  • プログラムの利用には講師への謝金が必要です。金額は各プログラムや利用者数などよって異なりますので、お申し込みの際にご確認ください。
  • 講師謝金、開催に係る会場の手配及び使用料は利用団体のご負担となります。
  • プログラムの内容によっては、材料費等の実費が別途必要となる場合があります。

申込方法

別添の利用申請書に必要事項をご記入の上、実施を希望する日の遅くとも20日前までにEnglish

出前プログラム事務局にメールかFAXでご提出ください。

利用の支援

English出前プログラムの利用促進のため、利用料金の3分の1以内、3,000円を上限とした額を市が支援します。なお、市が行う支援は、プログラムの種別を問わず同一の利用者について同年度1回までとなります。

注意事項

  • 日時などご希望に添えない場合がありますので、ご了承ください。
  • 政治活動、宗教活動及び営利を目的とした催しについては、ご紹介できません。
  • プログラムの利用に関して講師及び利用者に怪我やその他事故等が生じた場合は、主催者側でのご対応をお願いします。

新型コロナウイルス等感染症対策について

感染症対策を講じたうえで、学習会の開催をお願いします。

<具体的な留意事項>

  • 参加者の体調を把握すること。(自宅での検温。出来なかった場合は活動開始前までに行う。)体調がすぐれない方は参加をお控えください。(発熱、咳や喉の痛みなど)
  • プログラム開始前、休憩時、終了後などに手指消毒や手洗いを行うこと。
  • 会場の広さと参加者の人数を考慮し、密集を避けた活動になるよう心がけること。
  • 会場の窓やドアをこまめに開け十分な換気を行うこと。
  • 参加者はマスクを着用し、身体的距離の確保を意識して活動を行うこと。
  • 参加者が触れる場所(ドアノブ、手すり、スイッチ等)や用具、器具等は、消毒液等を使用して清掃を行うなどの措置を講じること。
  • 給水用のボトルやコップ、タオルなどは共有しないこと。

なお、今後の感染症の状況によっては、対応を見直すことがありますのでご留意ください。

書類様式

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

教育委員会教育総務部社会教育課

電話番号 0956-24-1111

ファックス番号 0956-37-6137

English出前プログラム事務局
フリーマン総合研究所(市受託者)
電話:080-9141-9888
fax:0956-37-6137(社会教育課)
Email:freeman.soken@gmail.com
住所:佐世保市崎岡町2720-8佐世保情報産業プラザ1F

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?