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更新日:2023年3月29日
入札不落時の取り扱いについて
佐世保市が発注する建設工事及び建設コンサルタント業務における入札不落時の取り扱いについて、下記のとおり変更しましたので、お知らせします。
【変更内容】
現在、入札回数3回目で落札者が決定しない場合、入札者から提示された価格のうち、最も低い価格が別に定める基準(下記に基準表あり)以内にあるとき、随意契約をできることとしていますが、再度入札(入札回数2回目、又は3回目)に付し、落札者がない時でも基準を満たせば、最も低い価格の者から見積書を徴し随意契約をできることとします。
【対象案件】
佐世保市契約課及び佐世保市水道局財務課が発注する建設工事及び建設コンサルタント業務を対象とします。
【適用時期】
令和5年4月1日以降に発注を行う案件から適用します。
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