ここから本文です。
更新日:2025年2月12日
障害者総合支援法の対象となる難病が追加されます
令和7年4月1日から、「障がい福祉サービス等」の対象となる難病が、369疾病から376疾病に拡大されます。
障がい福祉サービス等とは
障がい福祉サービス、相談支援、補装具、地域生活支援事業を指します。障がい児の場合は障がい児通所支援と障がい児入所支援も含みます。
対象者
対象疾病に該当する方(リーフレット内の「障害者総合支援法の対象疾病一覧」をご覧ください)。
65歳以上の方や、40歳以上で介護保険の第2号被保険者は介護保険サービスが優先です。
手続き
対象疾病であることがわかる証明書(診断書または特定疾患医療受給者証など)が必要です。
サービスの内容によって手続きが異なりますので、事前にお電話でお問合せください。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
同じカテゴリから探す
- 指定難病医療費助成制度について
- 障害者総合支援法の対象疾病が拡大されます
- 障がいの表記について
- 医療的ケア児者を対象とする消毒用アルコール綿の優先供給にかかる取組の周知について(令和2年4月13日付発出)
- 障がい者虐待を防止しましょう
- 【WAMNET】障がい福祉サービス事業所マップ
- ヘルプマーク・ヘルプカードを配布しています。
- 補助犬について
- 障がい者のための保健医療福祉サービスガイド
- 街で見かける障がい者に関するマークについて
- 在宅人工呼吸器使用者の非常用電源装置購入費給付事業
- 軟骨伝導集音器(イヤホン)を設置
- 「長崎いのちの電話」傾聴講座および春の公開講演会のご案内
- 第34期「長崎いのちの電話」相談ボランティア募集のお知らせ